【口に出しにくい話題だけど・・・案外身近なもの】
10代の女性は「友人がスピードをやっているの、小冊子が欲しい」と話してきました。彼女は連絡先を教えて欲しい(助けて欲しい)との事で対策協会の番号をたずねてきました。
30歳代の高校教員の男性は「これから、夏休みが近づき、毎年、薬物逮捕者が出ている」
彼は薬物に関して殆どわからないので、勉強したいと、私に冊子を求てきました。私は学校での薬物レクチャー等を紹介すると、興味を示し、活動の手引きを見せながら説明すると連絡先が欲しいと言ってきました。
【知らない間に・・・】
20歳代の女性は、友人が精神科に通っており、リタリンの処方されており、ここでデータを知り、驚き、リタリン小冊子を持ってかえっていきました。お医者さまからもらうもは『みんな安全』と思っている人が多いのです。
しかし、中にはリタリンのように合法的な【合成覚せい剤】は成分的にもほぼ覚せい剤と同じ、その副作用も覚せい剤と変わりないのです。
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